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疑惑の健康診断

色々書きたい面白いことはありますが、とりあえず置いておいて。



今日は会社の健康診断でした。

健康診断と言えば、もちろん問診表を書かねばなりません。

問診表とは、自分の体について色々不具合がないかどうかを書くものです。

つまり、自己申告なわけでして。


・・・・・・・・・


えーと?次の項目で当てはまるものにチェックを入れろって?

はいはい。

とりあえず、胃がもたれるっと。昼から焼肉が食えないレベルには胃がもたれてますよ。ええ。

次は食欲がないね。ないない。今日の朝なんて蒸しパン1個が限界だったよ。

体がだるいっと。いやー体がだるかったんだよね。3日前まで。

吐き気がする
、ね。するする。食べ過ぎると直ぐにリバースカードオープンしそうになるよ。




いや、別に

「再検査とかになれば、合法的に会社が休めるかな?」

とか思ってないですよ?ええ。

まあ、実際夏バテ気味ではあるので、全部が全部誇張でもないです。



とまあ、そんな問診表を提出したので、実際の問診のときに

「ちょっと気になりますね」

くらいのことを言われるのを期待していたのですが、

実際は、

先生「では、問診始めますねー」

なんたい「おねがいします。」

先生「はい、では息を大きく吸ってー、吐いてー」

・・・・・・

先生「そうですねー。(問診表、心電図、血圧、身長体重などを見ながら)


なんら問題ありませんね。では待合室に戻ってお待ちください。」



本当に問診表見たのかお前はーー!!

チェックしたところについて何か聞けよ!!俺に聞けよ!

しかもその台詞は他の検査のときにも言われたわ!!

心電図測っても

「はい、問題ないですねー」

血圧測ったときは

「ハハハッ(笑)何も問題ないですねー」


本当にちゃんと仕事してるのか疑いたくなるよ!?

社員数名で検査に行って、俺は真ん中くらいの順番だったのに一番最初に終わったしね!?

俺だけ手を抜いてるんじゃないのか!?

どうなんだよ、うぉぉぉおおお!


問題が全くなさそうなのは良かったのですが、何か複雑な気分が味わえた健康診断でした。

これで結果が再検査だったら笑います。
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2008年07月28日 | 雑記 | トラックバック:0 | コメント:2

言い訳全開

日々、全力で生活してます。

平日は全力で仕事して

休日は全力で遊ぶ。

なので、ブログ書く時間が取れてないのが現状なのです。

わざわざこんな偏狭にあるブログを開いてくださっている皆様には非常に申し訳ないと思います。


できれば時間とって色々書きたいんですけどね。

何か、始めるのにエネルギーが足りない?といった感じでして。

ええ、いい訳です。



書きたいことはいっぱいあるのです。

全力で遊んでいた中で江ノ島水族館に行ったので、そのこととか。

来週行く予定であるマザー牧場とか。

書きたいことはあるんですが、元気が出ない。

ちょっと夏バテ気味なのも手伝ってます。


ですので、もう少し生暖かく見守っていてくれるとありがたく思います。

まともな記事はなんとかします。多分。

2008年07月21日 | 雑記 | トラックバック:0 | コメント:0

フウセンウオは深海魚?

風船にひっつく深海魚「フウセンウオ」人気に-品川アクアスタジアム


久々に聞いたこともない深海魚です。フウセンウオ。

なるほど、顔つきは確かに深海魚っぽい感じがしなくもないですね。

色々深海関係の本を読んでおいて名前すら知らない生物がまだいるとは、私もまだまだ修行不足です。

精進しなければなりますまい。

早速、調べなければなりますまい。

手持ちの本を紐解かなければなりますまい。


「深海生物ファイル」・・・には載ってないと。潜水調査船が観た深海生物にも記述なし。


・・・不安になってきました。新しい深海生物なのでしょうか。大抵の深海生物はこの2冊のうちどちらかにヒットするんですけど。

仕方がないのでネットの情報に頼ると、



・フウセンウオのデータ

オホーツク海南部に生息
体長3~13
水深90~150m付近に生息していると推測される


とのこと。

その深度じゃ、深海生物と呼べないがな。


定義がはっきりせず、どこからが深海か、ということが定まってない「深海」。

だから、人によってどこからが深海と呼ぶのかは違ってきます。1000m以下じゃないと深海と呼ばないよ派から、100m行けば深海だよ派まで一応様々いると思います。多分。

ですが、一般的には200m以下を深海と呼んでいるようで、大抵の本でも200m以下を深海と定義して話を進めます。

上にあげた2冊の本も200m以下を深海としていますので、それ以上の水域に生息している生物は載っていないのです。

だから、90~150mに生息しているフウセンウオとやらは載ってなかったのですな。

で、人によっては深海生物かもしれないけど、一般定義的にも深海生物じゃないと。



危うくこの記事にだまされるところでした。この記事を書いたやつにちょっと説教したいですね!

全く!危うくこの魚のデータを死ぬもの狂いで集めるところでしたよ!危ない!

これだからニュースってやつは信用ならないんですよ。ちゃんとしてください!

ちゃんと深海生物についてしっかり学んで、深海生物の記事を書くのです!毎日な!

いや、毎日新聞とかけているわけじゃなくてですね?というか、毎日新聞じゃないしね?この記事は。



それにしても、この魚、かわいいですか?

なんか好評みたいですけど。

こんなのより、アオミノウミウシのほうがよっぽどかわいいですよ。当社比5倍くらい。

そもそも、こんな背骨がしっかり入ってるような生物がかわいいわけがありません!

かわいいって言うのは、まず骨が入ってないことが大前提ですよ!

ですよね!皆さん!



皆さんとの間にマリアナ海溝くらいの溝ができた気がしましたが、気のせいです。

2008年07月08日 | その他ニュース | トラックバック:0 | コメント:4

生死判定

生きてます。

若干死んでるかもしれません。まあ、大丈夫です。

まだ仕事に慣れないだけです。


深海生物の育成に飽きたので、今度は鶏とカモの飼育に明け暮れています。

飼育しては食べます。

ようするに「ひつじ村DS」ってのをやってます。

いやあ、面白い面白い。ゲームってこんなに面白かったんですね。

死んだ魚の目をしながら魚を殺す日々を送っていたときとは大違い。


しかしまあ、俺も人の子。一度飼育していたものは割りと気になったりもするんですよ。

だからまあ、今ですね。ちょっとですね。

ディープアクアリウムつけたらですね。

>○○は寿命がつきてしまいました

メッセージがたくさん出てですね。

その、なんていうか・・・ふふ・・・全滅・・・しちゃいましてね・・・・・・



と思ったら、シーラカンスだけは生きていました。さすが生きた化石。他の軟弱な生物とは一味違うぜ。

本当につくったやつちょっと出て来い。バランスおかしいだろ。

2008年07月03日 | 雑記 | トラックバック:0 | コメント:0

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