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名付けのセンスとかも問われるのか気になる

エビ、カニ化石新種と判明 「進化研究に貴重な発見」


早く博物館に行ってポケモンに復元してもらわなきゃ。

という思考が自然に出てくるのが超嫌です。

エビワラーとクラブが復元されますか?


それはともかく、新種ですよ!新種!化石ですけど。

実物はもうお目にかかれませんが、進化の過程について調べるのには重要なものなんだとか。

約1億3000万年前と約1億2000万年前って遠すぎて実感沸きませんね。

やっぱり俺としては今生きてるもののほうが興味があるってのが正直な感想です。


ちなみに約1億3000万年前の地層で発見されたエビの名前は

「ホプロパリア・カミムライ」って名前らしいです。

発見者の上村英雄にちなんでいるのは良いんですけど、ホポロパリアってなにさ。

ググっても出てこないので本気で情報を求めます。というか、カミムライの「イ」ってどこから来たの?

そして、約1億2000万年前の地層で発見されたカニの名前は

「ニッポノポン・ハセガワイ」って名前らしいです。

ニッポノポンってなに!?ニッポンな感じは分かるんですけど、ニッポノポンって!?

あと、ハセガワさんにちなんでると思うんですけど、ハセガワイの「イ」ってどこ(以下略)


名付けシステムの詳細が知りたい今日この頃。

2006年11月20日 | その他ニュース | トラックバック:0 | コメント:0

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