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イカUSB

ほたるいかUSBメモリー(富山県産)

この「ホタルイカ」をUSBメモリーとして開発・発売したのは、この神秘的なイカは食用だけではないということを日本全国、そして世界中の人に知ってもらいたいというのが動機なのです。

嘘をつけ。

こんなの作ってる会社が言う台詞じゃないですよ!

しかも、

ルアー原型師で釣り人でもある丸山達平氏(TAPP Craft)とのコラボレーションによりデザイン、設計した世界初のユニークなUSBメモリー商品です。

製作、パッケージングに至る商品開発プロセスを、国立富山大学 芸術文化学部 武山良三教授(コミュニケーションデザイン)及び、同学部の非常勤講師である竹村譲氏(ブランドマネジメント)とのコラボレーションにより実現いたしました。

そこまでコラボレーションする必要があるんでしょうか。こんなネタに大勢を巻き込むなよ。

ついでにもっと言うなら、

「イカの頭部」がコネクタキャップであり、メモリー本体である胴体部

そのイカの頭部っていうのは普通のイカの部分だと体に相当する部分なんですけど。

頭足類っていう名の通り頭に足が付いてるわけでして。そして同時に頭に体が付いてるわけでして。

ほたるいかの発光は、発光物質(ルシフェリン)に発光酵素(ルシフェラーゼ)が反応して光を放ちます。この光は熱を持たないので、特に「冷光」と呼ばれています。

とか無駄に深い部分のネタ解説は良いからせめてイカの体のこと少しは知ってあげてください。



ちなみにこちらもオススメ。

絶対一回やったら飽きますよね、これ。エロ犬なんか特に。

2006年12月18日 | 雑記 | トラックバック:0 | コメント:0

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