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見知らぬおっさんと俺

痴漢男のマンガを読んでたんですよ。

途中からギャルゲーのコミックス化みたいになってるけどそれはそれで。


何が言いたいのかと言いますとね。

自分が痴漢されたことを思い出して軽く鬱になったってことですよ。
(当方男です。)


まだ小学生低学年、もしくは中学年くらいのときでしたかね。

人通りがあまり多くはないところで、普通のおっさんぽい人が前から歩いてきて、

そして何気なくすれ違った瞬間そのおっさんに突然手を握られ、なおかつ体に触られるという事態があったんですよ。

そのときはダッシュで逃げました。もう「うわぁぁぁぁぁあ!」って叫びながら。

おっさんがなにをしたかったのかはあえて考えません。なぜ俺だったのかも考えません。

考えさせるなー。


それにしても、まさか女の子とそういうことをする前に見知らぬおっさんとそういうことをするはめになるとは・・・・・・


そしてこの歳になって見知らぬおっさんとしかそういうことをしてない俺。

誰か助けて

2006年07月05日 | 雑記 | トラックバック:0 | コメント:0

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